プロップファームのオンボーディングの摩擦とPSPのばらつき – 私だけ?
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これらのプロップファームのオンボーディングプロセスが、特に決済サービスプロバイダーに関して、官僚的な無益な作業だと感じているのは私だけでしょうか?最近取引したあるファームでは、住所確認だけで3回も試行し、2週間もかかりました。毎回「PSPの制限」を理由にされました。KYCの部分だけでなく、同じ流動性プロバイダーを使っている異なるファーム間で、スプレッドやスリッページがばらつくことにも頭を悩ませています。ある時はタイトなスプレッドで$EURUSDを取引していたかと思えば、別のファームでは似たような設定で1、2ピップ余分にかかっています。どちらも「プライム」な流動性を使っているはずなのに。一部のPSPは1998年のダイヤルアップ接続で動いているのではないかとさえ思えてきます。これが広範囲にわたる不満なのか、それとも私が最近飛び越えているデジタルなハードルで特に不運なだけなのか、皆さんの意見を聞きたいです。
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