プロップファームの評価におけるオンボーディングのスピードとプラットフォームの安定性
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プロップトレーダーとして数年、$EURUSDと$GBPUSDを中心に取引しています。実際の取引以外で常に問題となっているのは、オンボーディングプロセス自体、特に新しいファームや異なる評価アカウントを試す場合です。KYC/AMLチェックは、スピードと要件の明確さの点で非常にばらつきがあります。数時間で完了するファームもあれば、数日間メールのやり取りが続き、チャレンジの開始が遅れるファームもあります。また、ライブアカウントに移行すると、特に影響の大きいニュースイベントの前後で、プラットフォームの安定性と実行速度に大きなばらつきがあることに気づきました。これは、ポジションサイズを管理する上で、微妙ですが重要な要素です。ペイアウトの分割だけでなく、プロップファームが差別化できる領域だと感じている人は他にいますか?
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