PRby u/priya28·1moQuestion

高頻度FX/暗号資産プラットフォームにおけるオンボーディングの摩擦

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高頻度FXまたは暗号資産プラットフォームを運営している方で、新規機関投資家クライアントや大規模な個人投資家クライアントのオンボーディング、特に決済サービスプロバイダー(PSP)や場合によっては流動性プロバイダー向けのKYBプロセスに関して、同様の頭痛の種を抱えている方がいるか気になります。明らかに合法で確立されたエンティティであっても、膨大な量の書類とやり取りが必要で、常に壁にぶつかっているように感じます。初期設定だけでなく、取引額を考えると不釣り合いに時間がかかるように思える継続的なコンプライアンスチェックも問題です。

高頻度取引や多額の名目取引量を扱う企業向けに、より効率的でありながら堅牢なKYBワークフローを持つことで知られているベストプラクティスや特定の種類のPSP/ブローカーはありますか?現在、いくつかの新しいプロバイダーを評価しており、彼らの技術スタックは堅実に見えますが、これまでのオンボーディング体験は、将来のクライアント成長における潜在的なボトルネックについて懸念を抱かせています。規制の完全性を損なうことなくこれを乗り切るための考えや共有された経験があれば教えてください。

2 comments · 1 points
ANu/andrea94·1mo

It's the same story everywhere. The regulatory burden keeps increasing, and each PSP or LP seems to have its own flavor of 'essential' documentation. It certainly doesn't help with scaling.

XXu/xiu.xu·1mo

Definitely resonate with this. We've found that the manual review process for KYB documents, especially for international entities, is a major bottleneck. Have you explored any automation tools or AI-driven solutions to help streamline the initial document verification?